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バーになったバウムクーヘンの甘い誘惑。東京カンパネラ「THE BAUMBAR」

公開 2019.06.12 更新 2026.07.18

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    バウムクーヘンの層もしっかり!バウムクーヘンの層もしっかり!

    ハンディな食べやすいバウムクーヘン

    バウムクーヘンって美味しいけれど、持ち歩いて食べるにはちょっと不便ですよね!?

    ウェットなお菓子だから、食べた後は手を洗いたくなるし。

    でもグッドニュースです♪

    東京カンパネラから、食べやすいバータイプのバウムクーヘン、「THE BAUMBAR」が発売されています!

    東京の帰省土産にもぴったりな「THE BAUMBAR」についてくわしくお伝えしましょう。

    東京カンパネラ「THE BAUMBAR」をおすすめする3つのポイント

    ①ハンディで食べやすいバウムクーヘン
    ②パッケージがおしゃれ
    ③本格的でコクのある美味しさ

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    青いパッケージがスタイリッシュな東京カンパネラ!

    「THE BAUMBAR」を製造している東京カンパネラは、ブルーのパッケージがひと際目を引くスイーツメーカーです。

    東京駅や東京スカイツリー、羽田空港などに店舗があり、首都圏をメインに販売しているため、帰省の東京土産として重宝します。

    東京カンパネラを代表するお菓子は、極薄タイプのラングドシャ「東京カンパネラ」。

    ピアニスト、フジコ・ヘミングさんが描いた花のイラストを添えて販売されています。

    でも、バータイプのバウムクーヘン「THE BAUMBAR」も、根強い人気を誇っているんですよ♪

    パッケージデザインで世界的な賞を受賞!

    お店のペーパーバッグやパッケージに使われているブルーは、メーカーが「カンパネラブルー」と呼ぶもの。

    このパッケージは、世界中のパッケージデザインを対象としたコンペティション「PentAwards2008」の食品カテゴリーで金賞を受賞しました。

    「THE BAUMBAR」は、お店の高い美意識ごとお土産にできる、東京土産にふさわしいスイーツなのです。

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    個包装され、片手でも食べられる♪

    「THE BAUMBAR」のパッケージを開くと、「カンパネラブルー」のツートンカラーで個包装されたバーが5本(?)出てきます。

    個包装の袋を半分ほど破って持ち手にすると、手を汚さずに、片手でバウム・バーを食べられるしくみです。

    持ち歩けるから、バウムクーヘン好きな方には、とくにうれしいですね♪

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    コクのある、本格バウムクーヘン味!

    それでは一本、バウム・バーを食べてみましょう。

    味の種類はプレーン味とショコラ味がありますが、今回はプレーンです。

    メーカーでは、“バウムクーヘンのラスク”とうたっているので、食感はラスクならではのカリッとしたものかと思いきや……。

    サックリした中にもしっとり感があり、バウムクーヘンの生地を連想させます。

    バーの長さは約10㎝あまり、幅は約1cmほどです。

    表面にはザラメが散らしてあり、側面を見るとバウムクーヘンと同じ、層が入っています!

    メーカーでは、一層一層ていねいに焼き上げているとのこと。ハンディタイプになっているけれど、これは本格的なバウムクーヘンと同じ製法で作られているんですね。

    だから、味にもコクがあります。バウムクーヘンより少し軽めではあるけれど、優雅な甘さに浸れます♪

    一本食べると充実感があり、その点でも満足度が高いですね。

    バウムクーヘンの層もしっかり!

    アウトドアのおともにも♪

    「THE BAUMBAR」は、お茶と一緒に食べる以外にも、パッケージの美しさからおつかいものにもぴったりです。

    さらに帰省時のアウトドアのおともにも使えます。

    郷里の友達とハイキングやバーベキューを楽しむことってありますね?そういうときにも活躍してくれそうな、ニュータイプのバウムクーヘンです。

    店舗・商品情報

    店舗名:東京カンパネラ
    商品名:THE BAUMBAR
    内容: 5本入・12本入・24本入
    価格:¥500・¥1,000・¥2,000(税別)
    保存方法:常温

    情報取得日 情報取得日 2019年4月1日

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