Editors' Gift Guide / 1歳~3歳(幼児)

1歳~3歳(幼児)へのおすすめプレゼント

memoco編集部が1歳~3歳(幼児)の記事31本で実際に選んだ商品301点を、選ばれた回数の多い順に掲載しています。予算・アイテム・相手から、条件に合う特集記事もご案内します。

31 本の記事から 301 商品 6 の切り口 更新 2026.07.22

本サイトはプロモーションが含まれています。

条件からさがす
Editors' Picks

編集部が選んだ1歳~3歳(幼児)おすすめ商品

並び順は、編集部が記事で選んだ回数が多い順です。
  1. わたしのワンピース 作・絵/にしまき かやこ

    1本の記事で選定

    わたしのワンピース

    作・絵/にしまき かやこ

    「ラララン、ロロロン、にあうかしら」のフレーズとともに、幼い頃に読んでもらった記憶を持つママも多いロングセラー絵本です。空から降ってきた白い布で作ったワンピースが、お散歩のたびにお花模様、小鳥模様、雨模様へと変わっていく物語。夢の広がる展開は3歳の女の子の憧れを誘い、母娘で読み継ぐ贈り物として親しまれています。

  2. さる・るるる 作・絵/五味 太郎

    1本の記事で選定

    さる・るるる

    作・絵/五味 太郎

    人気作家・五味太郎さんが描く絵本『さる・るるる』。シンプルな2色で描かれたサルは、素朴でありながら愛らしさが伝わってきます。「さる・くる」「さる・ける」など、ページをめくるごとに「る」で終わる言葉だけで進む構成が特徴です。「さる・○る」を親子で一緒に考えれば、言葉遊びの楽しさに触れるきっかけにもなり、贈り物として喜ばれる一冊です。

  3. 三びきのやぎのがらがらどん 作/ノルウェーの昔話 絵/マーシャ・ブラウン

    1本の記事で選定

    三びきのやぎのがらがらどん

    作/ノルウェーの昔話 絵/マーシャ・ブラウン

    ノルウェーの昔話をもとに、マーシャ・ブラウンが描いた一冊。谷にかかる橋を、三びきのやぎが一匹ずつ渡っていく物語です。橋の下にひそむトロルの迫力ある場面は、パパの読み聞かせにぴったり。声色を変えて読むと、絵本の世界に入り込みやすい三歳頃のお子さまが、目をまあるくして聞き入ってくれます。

  4. もう ぬげない 作・絵/ヨシタケ シンスケ

    1本の記事で選定

    もう ぬげない

    作・絵/ヨシタケ シンスケ

    ヨシタケシンスケが作・絵を手がける絵本『もう ぬげない』。母に言われてお風呂に入るのがいやな男の子が、自分で服をぬごうとして途中でひっかかり、そのままの人生を想像していく物語です。挑戦する時に背中をそっと押してくれるような一冊で、3歳頃の子どもだけでなく、この状態のままだったらと想像してしまう大人からも親しまれています。贈り物として世代を問わず楽しめます。

  5. ぞうくんのさんぽ 作/なかのひろたか

    1本の記事で選定

    ぞうくんのさんぽ

    作/なかのひろたか

    散歩中のぞうくんに「ぼくものせてよ」と仲間たちが次々と声をかけます。ページをめくるたびに繰り返される展開に子供は夢中になり、ぞうくんの上に動物たちが乗って迎える最後のシーンを、ドキドキしながら待つ姿がとても愛らしい一冊です。「もういっかい」とリクエストしたくなる読み聞かせ絵本で、長く愛される作品としてプレゼントにも喜ばれます。

  6. ノンタンおしっこしーしー 作/キヨノ サチコ

    1本の記事で選定

    ノンタンおしっこしーしー

    作/キヨノ サチコ

    おむつ卒業のキッカケになったという声が多い、ノンタンシリーズの「おしっこしーしー」。トイレの絵本は数あれど、シンプルなストーリーと、多くのママにも馴染みのあるノンタンが親しまれています。しーしーしー、なんの音、とお友達がどこでするのか探すやりとりが楽しく、失敗しても最後は大成功。この成功体験を絵本で味わうことで「わたしもできる」という自信につながる、贈り物にふさわしい一冊です。

  7. やさいさん 作・絵/tupera tupera(ツペラツペラ)

    1本の記事で選定

    やさいさん

    作・絵/tupera tupera(ツペラツペラ)

    tupera tuperaが作・絵を手がけた絵本『やさいさん』。かごを持って畑へ向かい、野菜を収穫するというシンプルな物語です。「やさいさん、やさいさん、だあれ」という繰り返しのリズムにのって、すっぽーんとページを開くと、大きなおめめの野菜が顔を出します。登場するのはすべて根菜で、抜けるまでのドキドキ感が味わえ、読み聞かせに向く一冊です。

  8. おべんとうバス 作/真珠 まりこ

    1本の記事で選定

    おべんとうバス

    作/真珠 まりこ

    誰も乗っていない赤いバスに、お弁当のおかず達が次々と乗り込んでくる絵本です。「ハンバーグくーん」「はーい」というテンポの良い呼びかけとお返事が、小さなお子さまの心を引きつけます。「おにぎりさーん」に三人が答えるページも見どころ。真珠まりこさん作の一冊は、たべものやお返事が好きなお子さまへの贈り物に向いています。

  9. きんぎょが にげた 作/五味太郎

    1本の記事で選定

    きんぎょが にげた

    作/五味太郎

    五味太郎さんが描く、ほっこりと優しい気持ちにさせてくれる絵探しの一冊です。金魚鉢から飛び出した金魚を、ページをめくるたびに「どこにいる」と探していきます。「これなーんだ」とクイズを楽しみ、おしゃべりも上手になる2歳頃のお子さまにおすすめ。親子で盛り上がりながら一緒に楽しめる、贈り物にも向いた絵本です。

  10. ちびゴリラのちびちび 作/ルース・ボーンスタイン

    1本の記事で選定

    ちびゴリラのちびちび

    作/ルース・ボーンスタイン

    ジャングルの動物たちに見守られながら育つゴリラのお話を、クレパスのような優しいタッチで描いた絵本です。ほっこりとした絵の余韻が、思わず我が子を抱きしめたくなる気持ちを呼び起こします。親子や家族の絆は言葉で伝えるのが難しいもの。ママやパパと離れがたい時期のお子さんへ、想う気持ちを添えて贈るのに向いた一冊です。

  11. ぐりとぐら 作/中川李枝子、大村百合子

    1本の記事で選定

    ぐりとぐら

    作/中川李枝子、大村百合子

    青と赤の帽子をかぶった野ねずみのふたごが主役の『ぐりとぐら』。カステラを作るために道具を揃え、あれこれ準備を重ねるお話です。焼き上がりの場面はイラストからも美味しさが伝わり、森の仲間が集まってくるのも印象的。長く読み継がれてきた作品で、食べ物に興味を持ち始めたお子さまへの贈り物にふさわしい一冊です。

  12. おでかけのまえに 作/筒井 頼子

    1本の記事で選定

    おでかけのまえに

    作/筒井 頼子

    「おでかけのまえに」は、筒井頼子さんが手がけた一冊。2歳の女の子が、パパやママと同じことができるという自信を持ち、いろいろとチャレンジする姿を描きます。バタバタしている時に限ってお手伝いしてくれる可愛らしさに、思わず笑みがこぼれる物語。お子さんと一緒に読み聞かせたい、贈り物におすすめの絵本です。

  13. いやだいやだ 作/せなけいこ

    1本の記事で選定

    いやだいやだ

    作/せなけいこ

    せなけいこ作の絵本「いやだいやだ」。2歳のイヤイヤ期を成長の証として描いた一冊です。主人公ルルちゃんのイヤイヤスイッチがONになると、ママも抱っこは「いやだ」、おやつもお口に行くのは「いやだ」と応じます。主人公と自分を重ねて学べる構成で、イヤイヤ期に向き合うお子さんとご家族への贈り物に向いています。

  14. もこ もこもこ 作/谷川 俊太郎

    1本の記事で選定

    もこ もこもこ

    作/谷川 俊太郎

    大人には不思議に映っても、子供には大ウケ。子育てのあるあるを思い出させてくれる、谷川俊太郎作の絵本です。「もこ もこもこ」という音とリズム、そのくり返しが、2歳頃の子供にはたまらないのだそう。幼稚園や保育園にも置かれ、長く読み継がれてきたロングセラー。読み聞かせのひとときを贈るプレゼントとしていかがでしょうか。

  15. あおくんときいろちゃん 作/レオ・レオーニ

    1本の記事で選定

    あおくんときいろちゃん

    作/レオ・レオーニ

    レオ・レオーニによる絵本『あおくんときいろちゃん』。登場するのは絵の具で描かれた色と形だけで、動物も人間も出てきません。それでも、家族や友達といった小さなコミュニティと愛情がやさしく描かれ、大人までのめり込みます。想像しながら自分と重ね、いろいろ感じられる一冊。読み終えるとほっこり優しい気持ちになれる贈り物です。

  16. なにをたべてきたの? 作/岸田 衿子

    1本の記事で選定

    なにをたべてきたの?

    作/岸田 衿子

    真っ白なしろぶたくんが、くだものを食べるたびにお腹へ色がつき、いろんな柄のぶたくんたちが「なにをたべてきたの?」と尋ねます。リズムよくくり返される会話や、話しかけるような優しい言葉が魅力です。すれちがうぶたくんの柄や色の違いを楽しみ、ページをめくるたびに想像力が育まれる一冊。小さなお子さまへの贈り物にどうぞ。

  17. ぺんぎんたいそう 作・絵/齋藤槙

    1本の記事で選定

    ぺんぎんたいそう

    作・絵/齋藤槙

    黄色い表紙にペンギン親子を描いた、齋藤槙さんによる絵本「ぺんぎんたいそう」。親子のペンギンが一緒に体操をする様子が、ページごとに動きを変えて展開します。読み聞かせに合わせて体を動かして楽しめ、2歳頃には一緒に体操をはじめるお子さまも。動物園や水族館でも親しまれるペンギンの姿が、贈り物にふさわしい一冊です。

  18. わにわにのおふろ 作/小風 さち

    1本の記事で選定

    わにわにのおふろ

    作/小風 さち

    木版風のイラストで描かれたワニが、気持ち良さそうにお風呂に入っている絵本です。蛇口をひねり、湯船におもちゃを入れ、お歌を歌い、タオルでぐにぐにとからだを拭く。人間のようなワニのしぐさに、子供たちは笑顔になります。二歳の子が思わず共感するお話は、お風呂が苦手な子への贈り物にも向いています。

  19. おおきなかぶ 作/A.トルストイ

    1本の記事で選定

    おおきなかぶ

    作/A.トルストイ

    A.トルストイ作『おおきなかぶ』は、かぶをひっぱる場面や、おじいさんが家族や動物を順番に呼ぶ場面のリズム感とくり返しが魅力の一冊です。2歳のお子さまは絵本の世界を自分事のように感じ、次は誰を呼ぼうと想像をふくらませます。読み重ねるうちに「つぎは猫だよ」と教えてくれるようにもなり、贈り物として親子の時間に寄り添います。

  20. 作/やなせたかし ゆうきりんりんメロディ アンパンマン・メロディバギーブック 1

    1本の記事で選定

    作/やなせたかし

    ゆうきりんりんメロディ アンパンマン・メロディバギーブック 1

    ボタンを押すと曲が流れる音楽絵本です。2歳のお子さんでもしっかり押せる大きめのボタンが特徴で、アンパンマンの曲や耳なじみのある童謡を楽しめます。おでかけ先でグズグズしてしまう時も、手渡せば気分が変わるかもしれません。やなせたかし作の世界観に触れられ、小さなお子さんへの贈り物に向いた一冊です。

Find by article

1歳~3歳(幼児)を特集記事から探す

条件に合う特集記事(クラスター)へご案内します。数字はその条件の記事の本数です。
「1歳~3歳(幼児)」の記事をすべて見る →