本のおすすめギフト
memoco編集部が本の記事12本で実際に選んだ商品94点を、選ばれた回数の多い順に掲載しています。アイテム・相手から、条件に合う特集記事もご案内します。
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編集部が選んだ本おすすめ商品
並び順は、編集部が記事で選んだ回数が多い順です。-
1本の記事で選定
日本図書センター
しらべる・くらべる・おぼえるチカラが身につく! うんこ図鑑
「うんこ」という言葉に子供たちが夢中になる心理を活かした、日本図書センターの変わり種図鑑です。「なぜ臭い?」「食べられるうんこがある?」など、大人も思わず気になるトピックが満載。真面目な本は苦手というお子さんでもスイスイ読み進められる工夫があり、しらべる・くらべる・おぼえるチカラを楽しく育みたいご家庭への贈り物として向いています。
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1本の記事で選定
世界文化社
宝石のひみつ図鑑 地球のキセキ、大研究!
雑誌のようにおしゃれで美しい宝石写真を多数掲載し、ページをめくるたびにため息がもれる一冊です。宝石の歴史や科学の解説もわかりやすいと好評で、漢字にはふりがなが付いているため小学校低学年から楽しめます。キラキラした宝石に憧れる女の子への、誕生日やクリスマスの贈り物にふさわしい華やかな図鑑です。
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1本の記事で選定
童心社
妖怪図鑑
河童や口さけ女など、古来から日本で言い伝えられてきた妖怪の情報を集めた童心社の図鑑です。民話などの解説とともに、あたたかみのあるタッチのイラストを多数掲載。ホラーにありがちなおどろおどろしさがないため、小さなお子さんもこわがらずに楽しめます。ちょっぴりこわいけれど知りたい、そんな好奇心旺盛なお子さんへの贈り物にふさわしい一冊です。
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1本の記事で選定
文響社
宇宙人とみつける仕事図鑑
文響社の「宇宙人とみつける仕事図鑑」は、人材大手リクルートが監修したお仕事図鑑です。豊富なイラストとともに500以上の職業を紹介し、給与明細や進路の描き方といった実践的な解説も収録。中学生・高校生になっても役立つ内容で、子供さんの将来を考えるきっかけとして、夢を後押しする贈り物に向いています。
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1本の記事で選定
たんじょうびおめでとう
作/わかやまけん
人気のこぐまちゃんシリーズより、3歳になったこぐまちゃんの誕生日を描いた一冊です。自分で洋服を着たり、使った食器を片づけたりと、成長する姿が丁寧に描かれ、親子で「これできる」と会話がはずみます。誕生日パーティーやプレゼントの中身のページは賑やかで、何度も読み返したくなる絵本。お誕生日の贈り物に向いています。
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1本の記事で選定
はじめてのおつかい
作/筒井 頼子 絵/林 明子
小さな女の子みいちゃんが、はじめてのおつかいに出かける物語。子供の目線で描かれる世界では、日常のおつかいが大冒険になります。転んで痛そうなシーンや、店員さんに「すいませーん」の声が届かないシーンでは、心配そうに聞き入る姿が見られます。主人公は5歳ですが、3歳でも楽しめる内容。小さな勇気が芽生える一冊を、贈り物にいかがでしょうか。
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1本の記事で選定
ノンタンぶらんこのせて
作・絵/キヨノ チサコ
順番待ちのお友達の「か〜して」に「だめだめ」と答えてしまうノンタン。やさしいお友達が10まで数を数えてくれて、ブランコをゆずれるかどうかを描いた一冊です。公園が大好きな3歳頃、なかなか「どうぞ」ができない子どもも、絵本のノンタンに自分を重ねながら自然と順番のルールを学べます。その年頃のお子さんへの贈り物にふさわしい作品です。
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1本の記事で選定
みんなうんち
作・絵/五味 太郎
五味太郎さんが作・絵を手がける絵本『みんなうんち』。トイレトレーニングが進み、おしっこは成功してもうんちをなかなか教えてくれない、そんな3歳頃のお子さんに寄り添う一冊です。うんちは汚い、くさいというイメージを抱きがちなこの時期に、動物はみんなうんちをするという当たり前のことをやさしく伝えてくれます。この時期の子どもを持つご家庭への贈り物に向いています。
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1本の記事で選定
ちょっとだけ
作/瀧村 有子 絵/鈴木 永子
弟ができて、ママがなかなか遊んでくれない女の子が主人公の絵本『ちょっとだけ』。おねえちゃんになったからと、お着替えや髪を結うことを自分でがんばる姿が描かれます。それでもやっぱりママに甘えたい気持ちがにじむ物語は、上の子と一緒に読んでほしい一冊。2人目を迎えるママ友への贈り物としておすすめです。
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1本の記事で選定
どろんこハリー
作/ジーン ジオン
お風呂が大嫌いなハリーは、入浴の時間にブラシを持って外へ飛び出し、泥んこ遊びで真っ黒に。家に帰っても家族に気づいてもらえなくなるという物語です。ジーン・ジオン作『どろんこハリー』は、身近な出来事に自分を重ねる三歳頃のお子さまが夢中になり、繰り返し読み聞かせたくなる一冊。贈り物にも向いています。
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1本の記事で選定
そらまめくんのベッド
作・絵/なかや みわ
なかやみわが描く「そらまめくん」シリーズの第一作。そらまめくんの宝物は、中がふわふわとして気持ちのよい、そらまめのさやでできたベッド。誰にも貸さなかったそのベッドがある日なくなり、探す旅が始まります。さまざまな豆の仲間とのやりとりが描かれ、三歳の子も先が気になる展開。絵本好きのお子さまへの贈り物にどうぞ。
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1本の記事で選定
どうぞのいす
作/香山 美子 絵/柿本 幸造
自分と同じしっぽのついたイスを作ったうさぎさんが、「どうぞのいす」という看板を立て、誰でも座れるように置きます。木の実を拾ったロバさんがかごをのせてお昼寝する間に、他の動物たちも通りかかり、木の実はハチミツやパンへと変わっていきます。次の誰かを思う心のリレーが描かれた一冊で、贈り物におすすめです。
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1本の記事で選定
わたしのワンピース
作・絵/にしまき かやこ
「ラララン、ロロロン、にあうかしら」のフレーズとともに、幼い頃に読んでもらった記憶を持つママも多いロングセラー絵本です。空から降ってきた白い布で作ったワンピースが、お散歩のたびにお花模様、小鳥模様、雨模様へと変わっていく物語。夢の広がる展開は3歳の女の子の憧れを誘い、母娘で読み継ぐ贈り物として親しまれています。
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1本の記事で選定
さる・るるる
作・絵/五味 太郎
人気作家・五味太郎さんが描く絵本『さる・るるる』。シンプルな2色で描かれたサルは、素朴でありながら愛らしさが伝わってきます。「さる・くる」「さる・ける」など、ページをめくるごとに「る」で終わる言葉だけで進む構成が特徴です。「さる・○る」を親子で一緒に考えれば、言葉遊びの楽しさに触れるきっかけにもなり、贈り物として喜ばれる一冊です。
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1本の記事で選定
三びきのやぎのがらがらどん
作/ノルウェーの昔話 絵/マーシャ・ブラウン
ノルウェーの昔話をもとに、マーシャ・ブラウンが描いた一冊。谷にかかる橋を、三びきのやぎが一匹ずつ渡っていく物語です。橋の下にひそむトロルの迫力ある場面は、パパの読み聞かせにぴったり。声色を変えて読むと、絵本の世界に入り込みやすい三歳頃のお子さまが、目をまあるくして聞き入ってくれます。
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1本の記事で選定
もう ぬげない
作・絵/ヨシタケ シンスケ
ヨシタケシンスケが作・絵を手がける絵本『もう ぬげない』。母に言われてお風呂に入るのがいやな男の子が、自分で服をぬごうとして途中でひっかかり、そのままの人生を想像していく物語です。挑戦する時に背中をそっと押してくれるような一冊で、3歳頃の子どもだけでなく、この状態のままだったらと想像してしまう大人からも親しまれています。贈り物として世代を問わず楽しめます。
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1本の記事で選定
ぞうくんのさんぽ
作/なかのひろたか
散歩中のぞうくんに「ぼくものせてよ」と仲間たちが次々と声をかけます。ページをめくるたびに繰り返される展開に子供は夢中になり、ぞうくんの上に動物たちが乗って迎える最後のシーンを、ドキドキしながら待つ姿がとても愛らしい一冊です。「もういっかい」とリクエストしたくなる読み聞かせ絵本で、長く愛される作品としてプレゼントにも喜ばれます。
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1本の記事で選定
ノンタンおしっこしーしー
作/キヨノ サチコ
おむつ卒業のキッカケになったという声が多い、ノンタンシリーズの「おしっこしーしー」。トイレの絵本は数あれど、シンプルなストーリーと、多くのママにも馴染みのあるノンタンが親しまれています。しーしーしー、なんの音、とお友達がどこでするのか探すやりとりが楽しく、失敗しても最後は大成功。この成功体験を絵本で味わうことで「わたしもできる」という自信につながる、贈り物にふさわしい一冊です。
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1本の記事で選定
やさいさん
作・絵/tupera tupera(ツペラツペラ)
tupera tuperaが作・絵を手がけた絵本『やさいさん』。かごを持って畑へ向かい、野菜を収穫するというシンプルな物語です。「やさいさん、やさいさん、だあれ」という繰り返しのリズムにのって、すっぽーんとページを開くと、大きなおめめの野菜が顔を出します。登場するのはすべて根菜で、抜けるまでのドキドキ感が味わえ、読み聞かせに向く一冊です。
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1本の記事で選定
おべんとうバス
作/真珠 まりこ
誰も乗っていない赤いバスに、お弁当のおかず達が次々と乗り込んでくる絵本です。「ハンバーグくーん」「はーい」というテンポの良い呼びかけとお返事が、小さなお子さまの心を引きつけます。「おにぎりさーん」に三人が答えるページも見どころ。真珠まりこさん作の一冊は、たべものやお返事が好きなお子さまへの贈り物に向いています。
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